R言語(4)-インストール(windows版)

諸事情によりWindowsにもR言語をインストールする必要ができたので、インストールすることにしました。

まずは、Windows版R言語をダウロードします。

下記サイトよりダウンロードできます。

https://cran.ism.ac.jp/

R-3.3.1-win.exeをダウンロードして下さい。

ダウンロードができましたら、インストールを実施します。

R-3.3.1-win.exeを実行します。

インストール画面にしたがって、インストールを実施します。

インストールが完了すると、デスクトップに「R x64 3.3.1」「R i386 3.3.1」のアイコンが作成されます。

私の64bitPCの方は「R x64 3.3.1」を、32bitPCの方は「R i386 3.3.1」を実行して頂ければよいと思います。

実行すると、R GUIが表示されます。

こちらにLinux版と同様にコマンドを入力していけば、R言語が活用できます。

Wireshark(2)-Wiresharkインストール-

Wiresharkインストールしようと思います。

Windowsの場合

まずは、下記サイトよりWiresharkをダウンロードします。
https://www.wireshark.org/download.html

「Wireshark-win64-2.0.0.exe」をダウンロードしました。

「Wireshark-win64-2.0.0.exe」実行するとインスールが
開始されます。

基本的には、「Next」と「I Agree」を選択していけば、
インストールが完了します。「WinPcap」も一緒に
インストールされます。

途中、コンポーネントを選択するダイアログが
表示されます。「Tools」の中の、「Androiddump」が
無効化されているので、必要な方は有効にして下さい。

OSがWindowsの場合のインストール方法は以上になります。

Linux(Ubuntu)の場合

Wiresharkのダウンロードとインストールをします。
sudo apt-get install wireshark
後は、自動で処理をしてくれます。

OSがLinux(Ubuntu)の場合のインストール方法は以上になります。