今回は、開発ボードについて調べてみました。
なぜ、開発ボードを調べたかといいますと、基板が出来上がる間、動作させるものがないと、PICに組み込むプログラムを作成する効率が良くないからです。
やはり、実物があった方が作りやすいですよね!
また、1つの種類のPICだけでなく、他の種類のPICに置き換えて動作テストもできるの便利です!
各種レジスタへ入出力できるピンも用意されているものもあります。
※開発ボードにも、もちろんpickit3やICD3のような書き込みツールも必要なので、用意しておいて下さい。